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大象株式会社のロゴ

会社紹介

健康な食文化で幸福な未来を創造する企業

沿革

2010年 images
2017年 images
2017年 images
2017年 images

価値革新とグローバル化によって
企業の成長を極大化します。

大象㈱はプロセス革新を通じ、システム定着の土台を作って、急変する経営環境の中で顧客感動品質の実現、迅速な変化対応力の強化、差別化を基盤に企業の成長動力を強化して、グローバル食品会社を目指し跳躍して行きます。

2019
05月大象㈱、大象ベストコ合併
2018
02月大象㈱スンチャンコチュジャン5種、OUコーシャ認証獲得
03月大象㈱食品業界2兆ウォンクラブ加入
04月大象ホールディングス㈱、大象ライフサイエンス㈱設立
2017
03月大象㈱食品BU/素材BU分離経営導入
宗家BIを新たに変更
PT.MIWON INDONESIA 澱粉糖工場竣工
04月PBブランドBestco発売
06月大象㈱BIO群山工場、アスタキサンチン工場竣工
07月紅ズワイガニ食品加工工場、㈱DUフード設立
10月大象㈱高付加価値アミノ酸「L-ヒスチジン」国内初開発
2016
09月大象㈱双生協力優秀企業選定、農林畜産食品部長官賞受賞
12月大象㈱水産物輸出有功褒賞輸出500万ドル功労塔受賞
大象㈱消費者中心経営(CCM)4年連続認証獲得
2015
06月同伴成長指数食品企業最高等級獲得
08月リシン事業引き受け
12月発酵調味料「味元」、世界一流商品選定
2014年
2014
04月清淨園「飲む紅酢」、2014消費者が選んだ顧客忠誠度1位ブランド
(食酢飲料部門)選定
05月清淨園ブランドを新たに変更
06月大象㈱食品安全センター信楽資源部長官表彰
大象ウェルライフクロレラ、モンドセレクション3年連続金賞受賞
インドネシアパームオイル工場竣工
フィリピン水飴工場竣工
2013年
2013
03月Design Ricor、フィリピンネスレ社と水飴工場起工式実施
07月大象㈱同伴成長協約式締結
09月清淨園「飲む紅酢」、韓国食品科学会技術陣褒賞受賞
12月大象㈱消費者の日、大統領表彰(CCM認証)
2012年
2012
03月ミョン・ヒョンソブ社長就任
08月韓国消費者ウェルビーイング指数(KS-WCI)1位選定
(紅酢、ブドウ種油、オリゴ糖、新安島の宝の天日塩)
10月保健福祉部主催2012 大韓民国分かち合い国民大賞授賞式「国民褒賞」受賞
12月文化体育観光部主催「文化レジャーにやさしい企業認証書」受賞
公正取引委員会「消費者中心経営優秀企業認証書」受賞
味元インドネシア、知識経済部/インドネシア投資調整庁(BKPM)/
韓国大使館主催「CSR(社会責任経営)最優秀企業」選定
2011
04月清淨園ブランド、2011年国家ブランド大賞受賞
06月㈱プロバイオニック乳酸菌事業MOU締結
09月「飲む紅酢」、日本飲用食酢市場シェアトップ達成
10月大象ベストコ㈱に社名変更
2010
01月全羅南道と天日塩事業協約
ウェルライフ事業本部横城青汁工場竣工
02月㈱タムルFS設立
09月新安天日塩㈱ドチォ工場竣工
12月清淨園「飲む紅酢」知識経済部 世界一類商品選定
大象㈱2010雇用創出100大優秀企業大統領認証牌受賞
2002年 12月 09日
2006年 1月 19日
2004年 5월
2003年 6월 25日
2003年

新しい跳躍のためのあゆみ始める。

専門経営者体制の定着を通じ事業ポートフォリオを再び整え、
企業経営の安定性と透明性を確保しました。
総合食品事業、発酵事業、澱粉糖事業など3大主力事業を基本軸にし新規事業を発掘、
未来成長事業に核心力量を集中しています。

2009
03月清淨園スンチャンコチュジャン、味噌、サムジャン、宗家キムチ 2009年ブランドパワー1位選定
05月清淨園スンチャン「国産米で作ったコチュジャン」発売開始
10月社会福祉の日「大統領賞」受賞
12月インドネシアパームオイルプランテーション事業進出
2008
02月スンチャンコチュジャン10年連続韓国産業ブランドパワー1位選定
2007
06月CMG運営など組織改編実施
10月国内初「韓国式宇宙食品」開発
2006
01月イム・ドンイン社長就任
07月PI KIRIN MIWON FOOD 起工
12月清淨園「飲む紅酢」、口コミブランド大賞受賞
2005
08月大象ホールディングス事業開始
2004
06月ベトナムホーチミン物流センター竣工
2003
群山澱粉糖工場竣工
06月大韓民国マーケティング大賞最優秀賞受賞
2002年 04月
2002
12月産業資源部主催「デザインブランド大賞」大統領賞受賞
2001
04月アクロヴィスター分譲
07月サッカー国家代表チーム醤類公式供給会社指定
2000
08月エセンディ化粧品㈱設立
10月セウォン系列5社分離
1991年 8月15日~17日
Bio Factory
1997年 11月 1日
1994年

未来を準備する力と競争力を
強化する。

大象情報技術とサンアム企画を設立しIT分野と総合広告業に
進出しました。1990年代の半ばに入りブランド展開戦略を
通じ総合食品ブランドである清淨園ブランドをリリースし、
専門経営者出身であるコ・ドゥモ会長の
就任を通じ専門経営者体制を確立しました。

味元㈱と世元㈱の合併をきっかけに、グループ名を「大象」に変更、財務構造の改善と事業構造の専門化などの構造改革を通じ、超一流企業に跳躍するための土台を構築しました。

1999
07月食用油事業進出
10月大象飼料設立
11月群山MSG工場竣工
1998
03月リシン事業売却
11月価値経営最優秀企業賞総合大賞受賞
12月ソウル放鶴洞「大象タウンアパート」分譲
1997
08月専門経営者コ・ドゥモ会長就任
11月㈱味元と㈱世元合併後、大象㈱に商号/CI変更
1996
03月中央研究所開所
05月清淨園ブランド事業開始
1995
03月浙江味元食品有限公社設立
1994
12月第1回 企業文化大賞大統領賞受賞
1993
03月常岩企画㈱設立
味元ベトナム設立
1991
07月大象情報技術㈱設立
中国北京事務所開設
1990
01月ナイスデー1号店開店
05月㈱味元天安冷凍食品工場竣工
11月コンビニ事業進出、ミニストップ1号店進出
1984年 3月 26日
1987年 9月 7日
1987年 9月 7日
1987年 9月 7日
1987年 9月 7日

多様な分野に事業を拡張する。

独自技術の蓄積のために中央研究所を設立し、R&D投資に集中することで、未来に向けた技術開発を本格的に開始、なお、韓国飲食文化院を設立し飲食文化の継承と創造のための努力を傾けました。

また、器興工場竣工、大象農場設立、コーヒー事業進出など2代目イム・チャンウク会長の就任とともに多様な分野に事業を拡張しました。

1989
07月MJC㈱引き受け、コーヒー事業進出
08月PT、IMC(Indomiwon Citra Inti) 設立
1987
02月韓国飲食文化研究院開院
09月イム・チャンウク会長就任
1986
09月ソウル味元㈱を㈱味元に商号変更
1985
10月「味元」、「マンナ」オリンピック公式調味料で指定
1984
09月大象農場㈱設立
10月汝矣島味元ビル竣工
1982
06月味元USA設立
ソウル味元㈱マンナ製造許可取得
1981
07月味元香港設立
1980
02月器興工場竣工
03월味元香港設立
1970年
1972年
poster

国際化の先導企業になる。

国内で初のプラントを輸出し、インドネシアにPT. MIWON INDONESIAを設立、これに続き、日本、米国、香港などの地域に貿易法人を立て国際化を先導しました。

また、重工業、貿易、石油化学など非食品分野に事業多角化を推進しました。

1979
08月韓国クノール㈱設立
1978
12月大象JAPAN㈱設立
1976
01月社報味元創刊
味元㈱江西区佳陽洞澱粉糖工場竣工
1973
07月味元水産㈱設立
PT. MIWON INDONESIA 設立
11月ミソン交易㈱設立
1972
04月漢南工業社設立
ナショナル合成㈱設立
1971
04月大象文化財団設立
1970
味元㈱、ソウル味元㈱企業公開
10月第9回世界食品コンテスト最優秀調味料金賞受賞
1960年
1960年
1965年 12月 25日
1965年

国内食品文化の新しい場を開ける。

イム・デホン創業会長によって大象の歴史は始まりました。
100%国内資本と独自技術で生産された国民調味料1号である
「味元」は我が食品文化の新しい場を開けました。

1960年代より調味料大量生産時代の幕開けとなった微生物発酵法を開発し、国内調味料市場の先駆者として、澱粉及び澱粉糖、クエン酸など関連食品分野に事業を拡大し、総合食品企業としての知名度を高めました。

1969
05月公募増資による公開法人化
1967
12月発酵調味料味元KS認証獲得
1965
12月ミワン産業社をソウル味元㈱に社名変更
放鶴洞工場竣工
1964
澱粉及び澱粉糖事業進出
1962
12月東亜化成工業㈱を味元㈱に社名変更
1960
発酵法によるMSG生産
1958
09月ミワン産業社設立
1956
01月東亜化成工業株式会社(現在の大象)設立
06월神仙炉標味元公式商標登録